赤い電車は白い線

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2012年 09月 13日

紡ぐもの、紡がれるもの

汚部屋最高の聖域刷新から一夜・・・ですが、思うところを諸々。
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「このスペースをどうすべきであったか?」
画像に映るフィギュアケースとの兼ね合いもありますが、何より先立つのはこのケースそのものの拡充が必須とされている現状・・・。して、鉄模関連の収納棚との相関を慮れば「L」状の配置が望ましいと思えど、尼のwebにおける寸法とニラメッコが続き・・・
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となると、ここしかないよねぇ!?
figma&ねんどろの箱は極初期は畳んでいたのがいつしか横着するようになりましたが、これを何とかすれば「拡充後」のフィギュアケースが置けそうな予感・・・。デスク上の設置が視覚的にはベストですが、他方、スプレーワークの微細は飛沫対策もとらねばならない側面もあり・・・このポジション」が極めて現実的なのでしょう。
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何の脈絡もなく、拙作のクロポ未塗装組み東武8000系を改めて閲覧!
極初期製作の6R(左)と次作の4R非冷房(右)とでは、マーカーランプ(上部灯)のピッチが全然違うのはご愛嬌w 当時は全てが試行錯誤でした。図面もなければワムさんの「ディテールアップガイド」も発刊前でしたから・・・。非冷房車の屋上概括が把握できず、「何かわかるだろう」という気概で東武博物館まで足を運んだのも想い出です。
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※右端から8162F(6R)、8149F(4R非冷房)、81115F(8R)、8501F(2R)、851F(3Rワンマン)、して問題の8558+8668・・・どっちなんだよってば(2Rワンマン)

兎に角「並べれば」モチベーションの上がる事もある・・・やも知れません。
まあ実際その通りであれば、世界中の全てのモデラーが救われると思いますがww
片づけんのもメンドウなので、このまま寝ます。その点では、このデスク導入は成功だったと言えるかもですね(何
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by ar-2 | 2012-09-13 23:49 | 多事壮言(旧・雑言) | Comments(0)


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